webで評判が良かったので観た。
ドルビーシステムが素晴らしく、音響は最高だった。で、内容も素晴らしかった。途中、あっけなくびっくりしたシーンもあったし、突然の展開に驚天動地の気持ちになった。
結局久々に面白い映画に出会ったという感慨を抱いた。お薦めである。七人の侍パターンが現代もなお踏襲されていることに小さな驚きを抱いた。いや、これは世界的な約束事なのかもしれない。知らんけど。
別唐晶司のブログです。
webで評判が良かったので観た。
ドルビーシステムが素晴らしく、音響は最高だった。で、内容も素晴らしかった。途中、あっけなくびっくりしたシーンもあったし、突然の展開に驚天動地の気持ちになった。
結局久々に面白い映画に出会ったという感慨を抱いた。お薦めである。七人の侍パターンが現代もなお踏襲されていることに小さな驚きを抱いた。いや、これは世界的な約束事なのかもしれない。知らんけど。
“ぼやけたまちのひかりは、きっとあなたを照らし出す”──名古屋から現れたシューゲイズ・バンド、Blurred City Lights(ブラード・シティ・ライツ)。J-POPに強く影響を受けたキャッチーなメロディーと、古今東西のシューゲイズ、ポスト・ロック、アンビエントなどの要素を含んだサウンドを奏でる、気鋭の3人組である。
最近気に入ったシューゲイザーである。
どうもジャパニーズ・シューゲイズというジャンルが世界的に流行っているとのことでこれまで紹介してきたバンドは世界的に認知されているようである。で、このBCLは2022年に結成された新しいバンドでその楽曲はどれも素晴らしい。ということでここに紹介する。
今日は2月23日。つまり、前日が猫の日です。つまりこの創作実験室が創設されてから17年経ったということです。
それだけのことです。眠いにゃー。
猫の日に更新すること忘れました。
写真の姫は18歳になりました(昨年のエントリーで18歳と書きましたがそれは誤りでした)。20歳までは生きてほしいなあ。
前回のエントリーで紹介したiVyを深掘り、いや、浅掘りする。このiVyの楽曲を制作しているのはVo&Gtのfukiさんで、このfukiさんはcephaloというバンドでもVo&Gt&楽曲制作をしている。つまりKeyはfukiさんということになる。どちらのバンドも素晴らしい。敢えて言うならiVyの方が儚げな感じでbetter。どちらのバンドも情報が少なくて詳細は不明である。ともかく両バンドとfukiさんをフォローしていこう。
本年のベスト1はテレビドラマ「ホットスポット」で決まり。
ネトフリの映画/ドラマは面白いものも多かったがかといってベスト1と推せるものはなし。「イクサガミ」も「大洪水」もクソだった。敢えて推すなら「house of dynamite」だが、結末がないのでそこがどうしても不完全燃焼になってしまう。今年のYouTubeで聴いた音楽ベスト3をついでに貼っておく。特に最後にあげたiVyは特筆に値するので1月に新たに書く予定。
まずはこのBad Apple!!の生い立ち、そして進化の経緯を説明した動画を見てほしい。