今日は2月22日。つまり、猫の日です。
つまりこの創作実験室が創設されてから14年経ったということです。
それだけのことです。
先月は更新を忘れました。
承認欲求がどんどん減退していきます。
コロナはようやく5類指定になる模様。
まあ2年半遅いんですけど。
コロナに関しては一点のブレもなく最初から一貫した論理でいけた自分を見直しています。それに比べて、◯念○○○というミステリー作家の惨めさをご覧あれ。今後、彼は訴訟の嵐に巻き込まれること間違いなしです。
今日は2月22日。つまり、猫の日です。
つまりこの創作実験室が創設されてから14年経ったということです。
それだけのことです。
先月は更新を忘れました。
承認欲求がどんどん減退していきます。
コロナはようやく5類指定になる模様。
まあ2年半遅いんですけど。
コロナに関しては一点のブレもなく最初から一貫した論理でいけた自分を見直しています。それに比べて、◯念○○○というミステリー作家の惨めさをご覧あれ。今後、彼は訴訟の嵐に巻き込まれること間違いなしです。
ゼロコロナ政策は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への対策として、都市封鎖など強制的な対策によって市中感染を徹底的に抑え込もうとする政策。特に中華人民共和国において中国共産党が推し進める厳格な行動制限などを通じて、感染症の完全な封じ込めをはかる政策がよく知られている。
コロナの初期からゼロコロナを訴える馬鹿が沢山いた。その馬鹿たちは過去の自分の言説は全く忘れたように今は渋々withコロナに従っている。
まさに馬鹿馬鹿だ。
中国は未だにゼロコロナだ。クソだ。しかし、このゼロコロナによって民衆が立ち上がり革命が起こればそれに越したことはない。でもおそらく無理だろうな。
ゼロコロナと独裁者は親和性が高い。
ゼロコロナを主張していて奴らの本性は独裁だ。これまでのコロナ政策にまつわる各人の言説をしっかり記憶して独裁者たちは排除しよう。
さて、これからはワクチン災害の始まりだ。どうなるのだろう。まあ、わたしは1回もワクチン打ってないのでどうでもいいがwww
ゴールデンカムイは正直にいうとアニメから見始めた。第一期の第一話のエンディングは鳥肌ものだった(MWAMのWinding Roadが流れてきた時は魂が震えた)。
で、アニメで第3期までみて、それから今年のGW中に漫画が全巻無料でネットで見れるということを知り、全巻読んだ。
面白かった。
漫画の連載は終わったが、アニメは今秋に第4期が始まった。わたしはアマプラで見ている。面白いのは当たり前である。
ということでサクサクと簡単に終わっておこう。
8月はまた記事をアップすることを忘れた・・・。
馬鹿馬鹿しいコロナ騒ぎが馬鹿馬鹿しくて馬鹿馬鹿しいことを書いても仕方ないと馬鹿馬鹿しく思ったのでコロナ禍のことは馬鹿馬鹿しくて書く気がしなかったので書くことを忘れた。ってなに言ってるのだろうwww
今回は前々回エントリーの映画「音楽」つながりで邦画2本について書く。
「音楽」の原作者である大橋裕之が脚本に参加している「街の上で」とその監督である今泉力哉が同様に監督している「愛がなんだ」を観た。
まずは「街の上で」であるがこれは長回しを多用しており、会話劇にしても十分成り立つような秀逸な作品であった。とにかく登場する俳優さんたちが皆一癖も二癖もあり、かと言って目立ちすぎず渋ーい感じの個性が際立つような登場人物ばかりでとても面白かった。セリフはどれも素晴らしかった。終わり方も格好良くて本当に最後は幸せな気持ちに包まれた。一番気になった役者さんは古川琴音という方で、現在はかなり有名になっておりNHKのドラマ等にも主演なされているとのことだ。確かに独特の雰囲気のある女優さんで今後も市川実日子さんのような感じで大成していってほしい。
で、その後に同じ監督の「愛がなんだ」を観た。出演している役者さんは「街の上で」と重なる人も多く(成田凌、若宮竜也(「街の上で」の主人公)など)、なんとなく既視感を覚えながらも楽しく観れた。原作は角田光代だけあって恋愛の偏ったメンタル面が非常にうまく描かれており、とても興味深かった。個人的には「街の上で」の方が面白かったが、かといって「愛がなんだ」もかなり面白い作品であり、このような良い作品を続けて観れたことを幸せに思った。
2021年からの日本のコロナ感染者数推移
言わんこっちゃない。
コロナウイルスの感染症指定枠を2類から5類へ格下げする前にコロナ第7波が到来し、世の中はてんやわんやである。まさに愚かである。まさに愚の骨頂である。しかし、それにしてもこの状況で気狂いみたいに恐れ慄いているのは国民の半分くらいで、その他半分は大して気にするでもなく、これまで通りに粛々と日常生活を送っているようである。まあただの夏風邪であるからそれが真っ当な対応方法であるのは間違いない。
政府の愚策により夏風邪ごときで、そしてその濃厚接触者ということで多くの人が休まざるを得なくなっている。うちの病院でも多くのスタッフが休み、医療がストップしている。ただの夏風邪のために。
ただの夏風邪でも重篤になる人もいるんだと喚くバカが沢山いるが、どんな病気でも軽症と重症があり、その比率でその病気を概観し、対処法を決定していかなければいけない。でも馬鹿にはそんなことはわからない。
今回のコロナ騒動でいかに世の中にバカが多いということがよくわかった。困ったことにそんなバカが世の中の重要ポストに居座り、世の中を動かしているということである。
ばかバカ馬鹿と連呼すると自分がばかであるような気がしてきた。実際はそうなのかもしれない。コロナ脳のバカが、反コロナ脳を馬鹿ばかと言っているのと何ら変わりないwww
とにかく上のグラフを見て、今の感染者数での世の中の動きを見て、コロナ初期のあの数での大騒ぎを反省して欲しい。以前の感染者数なんてまさにさざ波ではないか!そんなことは当初からわかっていることであり、それがわかる人も一定数いたのである。
コロナのことを話していると馬鹿馬鹿しくなってくるのでこの辺りで止めよう。とりあえず先月に記事をアップすることを忘れたことを反省しよう。